人材育成研修で主体的に行動できる人材育成と問題解決能力のある組織づくりを支援致します。内閣府認証NPOとして約12年間、関西(大阪・京都・神戸)を中心に、人材育成研修をカスタマイズで提供して来ました。本音で語る人材育成研修は関西一番です。

関西で人材育成研修(メンタルヘルス・部下育成)ならメンターマネジメント協会にご相談下さい。関西の人材育成研修では歴史と実績があります。

最新情報

2016/09/10
人材育成研修講師からのメッセージ、叱り方の考察を作成しました。
2016/09/08
人材育成研修ブログ、農業経営者の皆さんへの様子を更新しました。
2016/08/06
人材育成研修ブログのカテゴリーを整理しました。
2016/07/25
人材育成研修(兵庫県)の様子をブログに書きました。
2016/07/11
人材育成研修・マネジメントの基本③
ブログ更新しました。
2016/07/05
人材育成研修の中のワークライフバランス推進研修の情報を更新しました。
2016/06/30
人材育成のための「自立を促す14の習慣」のページを更新しました。
2016/06/12
人材育成のための「自立を促す14の習慣」のページを更新しました。
2016/06/06
人財育成のためにの叱り方検定のページを作成しました。
2016/06/02
人材育成で需要な自立を促す14の習慣のページを作成しました。
2016/06/01
人材育成研修・ビジネスマナー、ワークライフバランス、叱り方研修の詳細を更新しました。
2016/05/30
人材育成研修/女性エンパワーメント研修のページを更新しました。
2016/05/27
人材育成研修、愛のある叱り方。
ブログ更新しました。
2016/05/26
人材育成のヒント、ブログ更新しました。
2016/05/02
ブログ開始しました。
2016/04/02
メンターマネジメント協会
オープン記念セミナー決定!
2016/04/01
ホームページ開設
Site Designed by homepagetec SEOに強いホームページ制作の「ホームページテック」 

セミナー情報

お試し出前セミナー

人材育成研修を検討されてる人事担当者のみなさま向けに、無料体験版をご用意しています。
(関西(大阪・神戸・京都)以外も大歓迎)
お問い合わせはこちらへ


人材育成研修 叱り方検定 叱り方DVD紹介動画
叱り方DVD紹介動画 人材育成研修 自立型支援方法
ブログ 講師紹介

組織概要

組織名 特定非営利活動法人
マザーズサポーター協会
メンターマネジメント協会
代表 喜田菜穂子
連絡先
TEL 078-891-5185 
FAX 078-731-0615  

NPO法人マザーズサポート協会 喜田菜穂子バナー アドマーニ 法貴かおりのホームページ

人材育成研修 部下指導・育成で受講者の本音を大切にして関西を中心に活動

人材育成研修で、昨今重要視されていることは?関西圏から特に思うこと

部下の指導・人材育成で、メンタルヘルス不全が昨今とても問題になっています。
関西(神戸・大阪・京都)を中心に人材育成研修を数多く実施してきた私たちは、そんな諸事情を踏まえ、本音で語り合う大阪的研修をベースに
部下が主体的に考え、行動を見直す実践的な叱り方研修を開発しました。

2013年から関西、大阪、東京、名古屋と叱り方検定(叱り方研修のエッセンス版)も実施し、 マスコミなどから高い評価も受けてきました。

現場では、昨今「褒めて育てる」「褒めなければやる気を引き出せない」という意見が主流となり、 その弊害として、叱れない上司が増えています。
叱ると部下がやる気をなくすのではないか、職場の雰囲気が悪くなるのではないか? そんなご相談もたくさん受けます。

褒めて人材育成しなければ伸びない…
叱らなければいけない現場に遭遇したけれど、うまく指導ができない…。

褒められて育つのが当たり前になった部下は、 打たれ弱いがためにメンタルヘルスに不調をきたし、 会社を休む…。踏ん張りが育たない。 現実、ラインケアなどで、上司は途方に暮れています。

では、どのようにしたら、部下が主体的にやる気と当事者意識を持ち、 結果を出す人材、社員に育ってくれるのか。 それは、未来を見据えた効果的な叱り方にあります! 是非、関西(神戸・大阪・京都)で実績があり、マスコミでも人気のある「実践する人材育成研修」で、上司の皆さんとともに、主体性に富んだ部下を育成する叱り方を研鑽しましょう!

エッセンスを効率よく体験いただく「叱り方検定」もございます。詳細は↓

人材育成研修 叱り方検定

【メンターマネジメント協会について】
人材育成研修に力を入れているメンターマネジメント協会(母体・NPO法人マザーズサポーター協会)は、関西(神戸・大阪・京都)を中心に活動を広げ、主体的に生きていく人材を育成するお手伝いをしておかげさまで内閣府認証NPO法人として12年がたちました。  私たちは、組織を構成するすべての人たちに、働きやすく、充実感を持って結果を出していくための意識と行動の14のメソッド「自立を促す14の習慣」を提供しています。
※こんなことできないかな?と思ったら、まずはご連絡ください。 関西(神戸・大阪・京都)以外も大歓迎です!

 
 研修風景  

 人材育成で必要な「主体性を育てる意識と技術」きめ細かく、じっくり指導します


 
人材育成研修 無料セミナーお試し出前無料セミナーを是非体験してください。


 

人材育成研修で、心と身体で感じ、腑に落とす実践型研修

人材育成で必要なことは、さまざまにありますが、私たちが提供させていただくものは生の体験です。
たくさんのビジネス本を読んで、頭で理解をされても、現場で実践できるかというと、決してそうではありません。
なぜなら、「知る」と「わかる」と「出来る」は全く違うからです。
その架け橋をするのが、メンターマネジメント協会が提供する研修です。

とことん実践型です!!

9割以上が座学の研修が多い中、私たちは机を最初から取っ払って取り組んでいただきます。
コミュニケーションは頭で知るものではないからです。

上司として、管理職として、リーダーとして、自分のできているところ、できていないところを体験を通して実感し、どのようにしたらより良い部下の指導、人材育成ができるのか…。
参加者と対話、ロールプレイなどを通して構成されています。

内容によって、一部、座学もありますが、ほとんどが現場で活かせる実践型であり、現場の悩みにフォーカスして進めます。
ぜひ体験してみてください。

※こんなことできないかな?と思ったら、まずはご連絡ください。
関西(神戸・大阪・京都)以外も大歓迎です!

お試し出前無料セミナーを是非体験してください。→お問い合わせ

 
  人材育成研修 管理職 関西(神戸 大阪)

人材育成研修では、皆さん座学ではなく実践を通して学んでいます!

 

人材育成研修で経験豊富な講師からメッセージ

部下の指導、育成で、人材育成研修講師として想うこと

部下育成、部下指導、思わぬ事態が起きたときの部下への注意…。
もっと、先読みして考え、力のある部下を育てるにはどうしたものか。
効果的な叱り方やおだてにならない褒め方はないものかと、
育成する立場の管理職やリーダーの皆さんは頭を悩ませています。

そんな悩める上司の皆さんへ、人材育成研修講師陣からメッセージをお送りします。

詳細はこちらからどうぞ

人材育成研修講師 山本伸子
人材育成研修講師 法貴かおり
人材育成研修講師 井出勢津子
人材育成研修講師 菅野美樹
人材育成研修講師 西藤孝子
人材育成研修 オ-ディエンス 八木敏文
人材育成研修講師 喜田菜穂子(代表)


 
効果的な叱り方 部下への注意の仕方 育成方法


実践研修の一こま

 

人材育成研修で叱り方を学び、メンタルヘルス対応と強い上司力研修

やる気がない・覇気のない・無気力な部下や、 ゆとり世代の人たちに、いろいろギャップを感じるという上司の戸惑い、 パワハラ的かかわりをしたつもりもないのに、部下が会社を休む、挙句の果てに退職になる…など。そんなお悩み解決には、 どのような人材育成研修が良いでしょうか。
それは、関西(神戸、大阪、京都など)を中心に活動してまいりました、関西ならではの本音を扱う実践型の人材育成研修です。
部下への叱り方、褒め方も含めて、上司の対応力の実践を通して明日から変わる研修を! それを知りたい方はこちら→メンタルヘルス研修叱り方研修

上司の指導力
効果的な叱り方実践研修・セミナー

 人材育成研修の中で欠かせない叱り方の指導風景
 


社会人の基本と主体的意識が育つ人材育成研修

組織の一員としての自覚がなかなか育たず、対応も雑。
さまざまな人材育成研修をや、接遇研修を実施しても応用力/当事者意識がない。
せめて当たり前のことで良いので、組織の一員としてのマナーや接遇を現場レベルで身につけてほしい。
何かあった時に、すぐに他人のせいにしたり、責任逃れをする…。 自覚が足りない。接遇、マナーの基礎もできていない…。

そんなお悩みの方はこちら→自立型ビジネスマナー研修
 
   

組織の育成において効果的な会議力を!

会議の時間ばかりが長くなり、結局決まらない無駄な会議。会議というと社員は憂鬱になる。会議の席では発言しないのに、会議が終わってから陰で不平不満が聞こえてくる。いったい何のための会議なのか…。
そんなことにお悩みの方は一度会議のやり方を見直しましょう
→会議の仕方研修(詳細がご希望の方はお問い合わせください)

 
人材育成研修 管理職が学ぶ効果的な会議  

管理職として、身に付けたい効果的な生きた会議の技術を学ぶ研修風景
 


女性活躍推進を進める人材育成研修

ライフステージがたくさん待ち構えている女性。子育ては夫婦で、イクメンが増えたといっても出産は変わってもらえない。出産後も子どもの事情で、職場にいろいろ影響が出ます。女性活躍推進を根底に意識し、女性のキャリアを応援、女性をエンパワーメントするために現場で意識すべきこと。そしてワークライフバランスを考えたときに社員全員、組織全体で考えなければいけないことがあります。
それを強化したい人はこちら→ワークライフバランス女性エンパワーメント研修

★トピックス 喜田菜穂子理事長が、兵庫県高砂市の依頼を受け、女性活躍推進講演会で講演をしました。詳細はこちら

女性活躍推進 女性リーダー育成講演会


女性活躍推進 講演会
女性活躍推進の重要性をお伝えしています



上司として自信がない。毅然としてチームメンバーに向き合えない…。

年上の部下の育成はどうしたらよいのか。
伝えても伝えてもなかなか分かってもらえない。
頑固な信念がほかのメンバーの足を引っ張る!
現場では、不平不満が飛び交う。上司への報告・連絡・相談もうまく取ってもらえない。
どうしたら信頼関係ができ、上司として力が発揮できるのか。

こういったお悩みは、どのような業界でも起きています。
円滑にチームを運営し、結果を出す人材を育成し、チームワークを取り、ベクトルを育てるには、
どのようなリーダーシップが必要でしょうか…。

初めて部下を持つ人たちのリーダーシップ強化をお考えの方は
こちら→自立型コーチング研修(詳細がご希望の方はお問い合わせください)

チームワークを乱す部下育成 報告連絡相談向上研修

チーム・組織には欠かせない報告連絡相談。コミュニケーションをとろうとしてもなかなかうまくいかず、チームが一丸となれない…。ともに協働して働く意識が薄い。そんな原因は一人一人の主体性欠如とベクトル意識の統一の不足でしょう。それらを解決したい方はこちら →チームビルディング研修(詳細がご希望の方はお問い合わせください)

 
人材育成研修 チームワーク チームビルディング



チームワーク・チームビルディング゙研修の一場面
 

人材育成研修 無料セミナー相談

お気軽にご相談ください。
 


指示待ち部下を主体的部下に変える上司力研修

自ら考えて動く社員が育たない。言われたことしかしない。問題が起きた時にも人のせいにする。結果が出ない。やる気がない。行動が変化しない。意欲を引き出すにはどうしたらよいのか、その特効薬は自立型コーチングです。
それを知りたい方はこちら→自立型コーチング研修(詳細がご希望の方はお問い合わせください)

自立した組織へ成長するために

人材育成のさまざまな問題は、自立力で解決できるのです!

関西(神戸・大阪・京都)を中心に、
介護施設、福祉施設、医療機関、医薬品を扱う民間企業、IT関係など、
様々な組織に人材育成研修として、

● 効果的な叱り方研修
● 風通しを良くする組織内コミュニケーション研修
● メンタルヘルス研修
● ワークライフバランス研修
● 主体性を引き出すビジネスマナー研修
● 女性エンパワーメント研修
● 自立型コーチング研修
● 活きた会議の手法スキルアップ研修
● チームビルディング研修

 
などの研修を提供してまいりましたが、人材育成研修や管理職研修、全社研修、法人全体研修などは、当然ながら研修を実施するのが目的ではありません。
組織に属する全ての社員、職員が当事者意識や主体性である自立の意識を持ち、たくましいチーム、組織となった時、組織は結果を出し、困難も乗り越えていけることでしょう。
 
   
 「自立」とは   
自らの人生や仕事において、「自分が選択している」という意識があり、その選択に責任を持っていること。
 
「自立した人」とは   
一人ひとりが自分で考え、壁を乗り切る力を身につけていること。   
何か問題が生じたとき、他人への責任転嫁(他責)ではなく、つねに当事者意識を持ってあたれること。
 
「成熟(自立)した組織」とは   
組織自体に問題解決する能力があり、協働の雰囲気を大切にし、必要なときに改善に向けて話し合う力があること。    
一人ひとりの力が十分に発揮されていること。
 

 

喜田菜穂子 定義 詳細はこちら


人材育成研修だけでなく、風土改革まで踏み込んだ組織の変化とは?

人材育成研修だけではなく、管理職研修、リーダー育成研修、主任研修、全職員研修、チームで対応した管理職への自立型コーチングなど多岐にわたり、
5年間かけて「自立した個人と自立した組織」を目指して「自立を促す14の習慣」の習得に取り組み、職員からアンケートをもらっています。

【組織の自立】
1.      わかりやすく伝える工夫をそれぞれに考えている。見えるように書面で、メールでなどなど
2.      以前は、説明や指示を常に行っていたが、職員間にて話し合いをして実施している。
3.      以前と比べて日々の業務の中で気軽に話し合える環境になったと感じます。
4.      職員各々が自らのこととして考え、業務の中で動くことができているように感じます。

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